二十年ほいっぷ 顔のくすみ 取れる

二十年ほいっぷで本当に顔のくすみは取れるの? その真相とは

お化粧をしてるときに「最近、顔がくすんで暗く見える・・・」って感じませんか?
年だから仕方ないかな。

 

二十年ほいっぷで本当に顔のくすみは取れるの? その真相とは

 

いえいえ、あきらめるのはまだ早いですよ。
くすみを引き起こすのは年令だけじゃなくて、間違ったスキンケアが原因のことも多いんです。

二十年ほいっぷで本当に顔のくすみは取れるの? その真相とは

 

・朝起きて鏡を見ると顔のくすみが気になる
・お化粧をしているのにパッとしない
・大切な予定がある日までに顔のくすみを取りたい

 

そんな悩みを抱えているあなた・・・
私も以前はそうでした。

 

でもスキンケア用品を替えてみたら、ビックリするくらいお肌のくすみが取れたんです。

 

そこで今回は、私が使ってみてくすみが見違えるほど目立たなくなった!
と実感できた「二十年ほいっぷ」 という洗顔クリームをご紹介させていただきます。

 

本当に洗顔クリームを替えただけで顔のくすみは取れるの?
と思われるでしょう。
それが取れたんです。
個人差はあると思いますが、私には合ってるみたいです。

 

それでは、顔のくすみの原因と洗顔で顔のくすみが取れる「二十年ほいっぷ」の秘密についてを詳しくみてみましょう。

そもそも顔のくすみの原因って一体なに?

二十年ほいっぷを紹介する前に、まずは「どうして顔がくすんでしまうのか」
その原因を見てみましょう。

 

顔のくすみの原因は
・皮脂の酸化
・皮脂膜の汚れ
・角質が厚くなってしまうこと
この3つが主な原因です。

 

@皮脂の酸化によるくすみ
皮脂(皮膚のあぶら)が酸化すると、顔がくすんでしまいます。
例えば、りんごを切ったままでおくと、表面が黒く変色しますよね。

 

二十年ほいっぷで本当に顔のくすみは取れるの? その真相とは

 

これは、表面が空気に触れて酸化したからです。
これと同じことが、お肌でも起こっているんです。
特にテカテカの脂性の顔がくすみやすいんですよ。
脂性の肌になるのは、体質もありますが、お肌の水分と脂分のバランスが崩れることが原因
の場合が多いんです。
このバランスが崩れると、皮脂がたくさん分泌されてテカテカの肌になってしまうんです。

 

酸化による顔のくすみを取るには、お肌にたっぷり水分を補給してあげることが、とても大切になってきます。

 

A皮脂膜による顔のくすみ
皮脂膜(脂と水分でできた皮膚の保護膜)の汚れも顔のくすみの原因になります。  

 

洗顔でしっかり汚れを落とさないと、汚れが皮脂膜にこびりついたままになってしまいます。
そうすると、顔色のトーンが落ちてしまうんです。

 

汚れをしっかりと落とせる洗顔クリームで毎日洗顔をすることが、顔のくすみを取るにはとっても大切です。

 

B角質によるくすみ
角質が厚くなってしまうことも顔のくすみの大きな原因です。
乾燥肌の方は、乾燥によってどうしても角質が厚くなりがち。
顔のくすみは、脂性の方だけではなくて「乾燥肌の方」にも起こりやすいんです。
これって、透明感のあるお肌にフタをしてしまっている状態ですから、もったいないですよね。

 

乾燥肌にならないためにも、しっかりとお肌を保湿してあげましょう。

二十年ほいっぷを使うと顔のくすみが取れるという真相

顔がくすむ原因を見てみると、日頃の正しいスキンケアがとても大切だということが、おわかりいただけたと思います。
それでは、顔のくすみが取れる洗顔クリーム「二十年ほいっぷ」の秘密をご紹介していきます。

 

@釜練り製法
二十年ほいっぷのすごさの秘密の一つは、釜練り製法という特殊な方法で作られていることです。

 

顔のくすみの原因は「皮脂膜の汚れ」や「角質が厚くなり過ぎ」でしたよね。
でも、この二つの原因を同時に無くすことは不可能と言われていたんです。
そこを二十年ほいっぷの釜練り製法が可能にしたんです。
皮脂膜と角質のくすみが一緒に取れる石鹸を作ることに成功したんです。

 

A超極小弾力泡
二十年ほいっぷのすごさは、それだけではありません。
「超極小弾力泡」にも秘密が隠されているんです。

 

二十年ほいっぷで本当に顔のくすみは取れるの? その真相とは

 

二十年ほいっぷが作り出す泡は、気泡が目に見えないほど細かいことが特徴。
その細かな気泡によって、お肌の落ちにくい汚れもすみずみまでキレイに取り除いてくれるんです。
だから顔のくすみもなくなっていくわけです。
泡は、フワフワもこもこでモッチリしているので、気持ちよくて洗顔タイムがすごく楽しみになりますよ。
泡を洗い流した後の透明感に、きっとあなたもビックリするはずです。

 

Bホエイ成分が透明感のあるお肌に
3つ目の秘密は、ホエイ成分がたっぷり含まれていること。

 

角質が乾燥で硬くなってきた・・・
皮脂か酸化して黒ずんできた・・・

 

という方は、とにかくお肌に水分を補給してあげることが大切です。
二十年ほいっぷに含まれるホエイとは、ヨーグルトやチーズを作るときにできる成分で、乳清ともいわれます。

 

二十年ほいっぷで本当に顔のくすみは取れるの? その真相とは

 

これが肌や角質層の奥まで、しっかりと水分を浸透させてくれるので、お肌の水分バランスが整って、脂性や乾燥肌の改善にも効果が期待できるんです。
私は、脂性と乾燥肌が合わさった「混合肌」なんですが、今ではお肌のトラブルが、だいぶ減ってきました。
もちろん二十年ほいっぷは、顔のくすみも取れるのでおすすめです。

二十年ほいっぷを使った方の生の声

私は、子育て真っ最中の主婦です。
独身の頃なんて10分に1回は鏡をチェックしていましたが、今では1日に1回見るか見ないかという状況。
そんな中、娘の参観日が近づいたので、久しぶりに鏡をまじまじとチェックしてみてビックリ。
「私って、こんなトーン暗かったっけ?」と・・・

 

これはまずい!と思い、ネットで顔のくすみが取れるようなスキンケア用品をいくつか購入。
その一つが、二十年ほいっぷでした。
使ってみて、まず驚いたのが、泡立てたときのボリュームと泡のきめ細やかさでした。
モコモコの泡を優しく顔につけて撫でてあげると、とても気持ちいいんです。
そして、洗い上がりの顔の明るさにもびっくり。
「私ってやっぱり、かなり顔がくすんでたんだ。」って、あらためて実感しましたね。
洗った後も、お肌がしっとりし、モッチリしていて嬉しくなりました。
娘の自慢のママになれるよう、しばらくはリピートするつもりです。

 

年々、顔のくすみがひどくなっていくのが気になっていました。
「加齢によるものなのかな…」と半ば諦めていたのですが、同年代のママのお肌を見ると、「やっぱり自分は、顔のくすみがひどいなぁ」って思い悩んでいたんです。
どうしても顔のくすみが取れる方法が知りたい!
と思い、お肌がいつももっちりトゥルンとしているママ友に、スキンケア用品を教えてもらったところ、二十年ほいっぷの名前があがってきました。
お値段もそこまで高くないので、気軽に買えるのも嬉しいポイントでした。
二十年ほいっぷをさっそく使ってみると、なんといっても泡が違いました。
「こんな少しの量で、こんなモコモコになるの!」って驚きました。
洗った後は、しっとり感があって、顔のくすみも取れて、お肌の明るさにとっても嬉しくなりました。
今では、お友達に「どんな化粧水使ってるの?」なんて、よく聞かれるようになったくらいです。

二十年ほいっぷで本当に顔のくすみは取れるの? まとめ

今回は、顔がくすんでしまう原因と、顔のくすみが取れる洗顔クリーム「二十年ほいっぷ」の秘密をご紹介させていただきました。

 

顔がくすんでしまうのは
・皮脂の酸化
・皮脂膜の汚れ
・角質が厚くなってしまうこと

 

によるものでした。

 

そして、この原因を改善して、顔のくすみを取ってくれる洗顔クリームが二十年ほいっぷです。

 

二十年ほいっぷで本当に顔のくすみは取れるの? その真相とは

 

スキンケア用品をしっかりと見極めて使うことは、お肌にとってとても大切なことです。
いつまでも透明感のあるお肌でいるために、「二十年ほいっぷ」の力を借りてみるのもいいかもしれませんね。
あなたの毎日が、キラキラ輝くものになりますよう応援しています。

 

 

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